巡回健診・健康診断|巡回健診(バスドック)の(医)京映会へ

巡回健診(バスドック)とは

巡回健診(バスドック)とは

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■医療法人財団 京映会の巡回健診(バスドック®)のメリット
巡回健診車が伺うことで、
・職場で人間ドック健診を実施する事により移動時間を節約
・熟練スタッフによる作業効率化システムで検査時間の短縮
巡回健診(バスドック®)は、働く皆様の時間当たりの生産性ロスを最小限に抑えます。

■巡回健診(バスドック®)の出張可能エリア
北海道から九州まで出張いたします(20名様以上)。
条件等は、巡回健診(バスドック)要領をご覧ください。

お気軽にお問合せ下さい。


東京商工会議所の「知財経営モデルの創出」に選ばれました。
企業・高齢者施設へ出張して健康診断「バスドック」(PDF)
「バスドック」は、京橋健診の商標登録です。(登録第4574702号)

巡回健診(バスドック)の設備<胃部・胸部X線のデジタル撮影>
京橋健診センターの巡回健診(バスドック)の設備
■巡回健診(バスドック®)の設備紹介<胃部・胸部X線のデジタル撮影>
現在の胃部、胸部のⅩ線検査は、精度の高いデジタル撮影が主流となっており、フィルムを使った撮影方法に比べて放射線量の少ない撮影方法です。
フィルムに代わり、コンピュータで画像を取り込むために処理が早く、撮影後すぐにモニターでの診断が可能です。
一回のX線照射で従来のX線写真より詳細な組織の情報を取得できます。
また、劇薬等を利用する現像がないために環境へも配慮されている検査機器です。
このデジタル撮影装置を持つ巡回健診(バスドック®)は病院などの施設健診と同じ検査が可能です。

■巡回健診(バスドック®)のメリット
医療法人財団 京映会の巡回健診(バスドック®)では、全車両が病院などの施設健診と同じデジタルX線撮影装置なので、精密検査でX線検査をする手間が省け、被爆量の軽減と医療費の軽減に役立ちます。
巡回健診(バスドック)の設備<腹部超音波検査>
■超音波検査とは
超音波を発する検査機を体の表面に当て体内の組織からはね返ってきたエコーをモニターへ映し出す検査機器です。
超音波検査は、痛みもほとんどなく被ばくの心配もなく、事前の準備や前処置も必要なく、他の画像検査よりも安く受信が可能です。
モニターに映し出される画像も鮮明でリアルタイムの画像を得られるため、即時診断が可能であったり、軟部組織の情報取得は他の検査機を圧倒しています。

■巡回健診(バスドック®)のメリット
この超音波検査機を保有する巡回健診(バスドック®)は、軟部組織への検査もミリ単位でおこなえます。
また、超音波検査部門の職員は専門性を持ち、他の健診機関に多くみられる上腹部検査のみにとどまらず、下腹部も含めた健診をおこなっています。
例えば、
上腹部検査対象臓器では、肝臓・胆嚢・脾臓・膵臓・腎臓等
下腹部検査対象臓器では、前立腺・膀胱・卵巣・子宮・腹部大動脈等
また、女性への健診として、女性技師による乳腺超音波検査も乳がんの早期発見手段としてご好評をいただいております。
巡回健診(バスドック)の流れ
一般的な流れ

※ 健診会場によって健診の順番が変わることがあります。

巡回健診(バスドック)車両の紹介
■医療法人財団 京映会の巡回健診(バスドック®)車両の特徴をご紹介
青・白・グレーの3色カラーでまとまったデザインで清潔感を出しています。
もちろん、車内も清掃が行き届いてとても清潔です。
安心して受診ください。
大きさは、長さ11m幅2.5m高さ3.6mで、観光バスぐらいの大きさです。

■設備について、
巡回健診(バスドック®)車両の保有機器
デジタルX線検査装置等、
少ない放射線量で画像取得までの時間が早く、環境に優しい検査です。
画像取得に時間がかからないのでバリウムで我慢する時間も少なくて済みます。
超音波検査機等
また、超音波検査機により、女性に優しい検査が可能です。
巡回健診(バスドック)要領
巡回健診(バスドック)でご準備いただきたいこと
健診会場(事業所等)(健診車では胸部・胃部レントゲンを行います。)
10畳の部屋(聴力検査を実施するためなるべく騒音のない部屋をご用意ください。)
コンセント(100V)アース
テーブル(会議用机)6本受付・血圧・採血・心電図等
椅子 10脚以上受付・血圧・採血・心電図・受診者用待合等
※ご用意出来ない場合はご相談ください。
トイレ
採尿
駐車場
駐車スペース長さ11m幅2.5m高さ3.6m観光バスぐらいの大きさです。※駐車スペースがない場合でも、道路使用許可をお取りいただければ実施できます。
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